「死ぬときぐらい好きにさせてよ」話題の企業広告!


インパクトのあるコピーとビジュアルで今まで数々の広告賞で高い評価を得てきた、宝島社の企業広告。
その最新作が1月5日、読売新聞(朝刊 全国版)、朝日新聞(朝刊 全国版)、毎日新聞(朝刊 全国版)、日刊ゲンダイ (全国版)の各紙に掲載されました。

今回のメインコピーは「死ぬときぐらい好きにさせてよ」。
ラファエル前派の画家 ジョン・エヴァレット・ミレイの名作「オフィーリア」をモチーフとしたヴィジュアルで、樹木希林さんを起用しています。
「死」について考えることで、どう生きるかを考えるきっかけにしてほしい、との思いが込められているんだとか。


takarajima

「生きるのも日常、死んでいくのも日常」
というのは、起用された樹木希林さんの言葉。
2013年に「全身がん」であることを告白して世間を驚かせた樹木希林さんを起用した大胆な広告に対して、ネットでは既に生死を考える書き込みが相次いでいるようです。

長く生きるか、だけではなく「いかに死ぬか」という視点を幅広い世代が持つきっかけになりそうな企業広告ですね。

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