転職活動、受け身姿勢からの卒業!

最近では人材会社を活用して転職活動をする人も増えてきました。
複数社に登録して使い分けている人も少なくありません。

-shared-img-thumb-PAK85_yoteihyouwotukerubiz_TP_V
そんな中でも紹介する私たちの側からとても気になるのは、受け身姿勢で就職活動を進めている人です。

例えばお仕事をご紹介していても「受けます!」と即答し、志望動機を確認すると
「年収が希望の範囲内なので」
「残業が少ないので」
と、他の会社でも通用しそうな薄い理由が返ってきたりする人がいます。

そう言った人は、他社からも複数社選考に進めていたり、さらに選考中の企業も統一感が全く感じられなかったりします。
また、志望順位なども明確になっておらず、内定が出てから提示された条件を見て考えたり判断すればいい、先に決まったところでいいや、というような甘い考えが見え隠れする場合もあります。

一方で、紹介を受けた会社のHPなどをしっかりと確認して、企業理念や企業の特徴などをしっかり把握した上で受ける・受けないを判断する人もいます。
そう言った方人は、あまり多くの会社を受け過ぎることもなく、しっかりと的を絞って志望順位も明確にして・・・と、計画的に就職活動を進めている印象を受けます。
また、受ける会社に対する志望動機もしっかりしており、推薦する立場からも非常に助かります。

最低でも、紹介された会社のホームページには目を通してその会社の情報をしっかりと得た上で受ける・受けないを判断するべきでしょう。


また、面接においても受け身姿勢の人は少なくありません。

面接は一方的に企業側が候補者を判断する場、と思われがちですが、じつは面接を受ける側がその会社に対して入社しても良いかどうかの判断をする場とも言えます。
もちろん、実際には複数の候補者がいて企業側の方が強い場合もありますが、あなたがその企業を判断する場でもあるので、しっかりと質問したいことなどを準備しておき、受け身型の面接にならないようにすることも大切です。

質問に関しても、何でもいい訳ではありません。
ホームページを見ればすぐわかるような内容を聞いてしまうと、あまりいい印象をあたえません。
面接官の印象に残るいい質問をするためにも、しっかりと受ける企業の情報を事前に把握して臨むべきでしょう。
在職中で就職活動中の人は、受ける企業の情報をしっかりと調べる時間を取ることは難しいかもしれませんが、自分が入社するかもしれない会社のホームページくらいはざっと目を通してから面接に臨みましょう!

———お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちら:オンライン仮登録
 
★正社員・紹介予定派遣の情報はこちら:グラフィックデザイナーなどの正社員求人・転職

★スポット・週4日以下・時短の情報はこちら:スポット派遣で働く 週4日以下・時短で働く

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》
http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》
https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》
https://twitter.com/ycreate

落ちる?受かる??運命が分かれる退職理由

転職活動をはじめる際に退職理由について正直に話すべきか…と悩む方は少なくないと思います。
本当の退職理由を正直に話される方も、表向きに当たり障りない退職理由を答える方もいらっしゃいます。

「よりスキルを磨きたい」「仕事の幅を広げたい」などが代表的な当たり障りのない退職理由ではないかと思います。
実際面接時にこのように答えたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

-shared-img-thumb-TAI85_jumpbiz20140823105007_TP_V

しかし、忘れてはいけないのは面接が設けられる本当の意味や理由です。

面接は無難な受け答えや内定をもらえるような模範的な解答をすることが求められている場ではありません。
当たり障りのない退職理由を伝えることで、本当はネガティブな理由で退職したのでは…という疑いを持たれてしまったり、本音や本心を聞けていないという印象が残ってしまい、最終的な判断の際にマイナスの評価となってしまうこともあるのです。

ネガティブな退職理由から転職する方は少なくありません。
そこを隠すのではなく、前向きに伝わるように工夫しながらしっかりと本音で話をしていくことで、当たり障りのない退職理由よりも内定獲得に近づく可能性も。
なかなか内定が獲得できない方は、退職理由の伝え方について一度考え直してみてもよいのかもしれません。

———お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちら:オンライン仮登録
 
★正社員・紹介予定派遣の情報はこちら:グラフィックデザイナーなどの正社員求人・転職

★スポット・週4日以下・時短の情報はこちら:スポット派遣で働く 週4日以下・時短で働く

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》
http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》
https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》
https://twitter.com/ycreate

転職に向いている時期・いない時期があるって本当??

PC
転職に向いている時期、向いていない時期があるってご存知ですか?
実は、自分が転職したいと思ったときが、転職に向いていない時期だということも少なくありません。

向いていない時期はいくら頑張ってもなかなか転職先が決まらず、転職活動も長期化してしまう傾向にあります。
また、なんとか内定が出て転職できたしても、結局すぐに転職活動を再開することになる・・・なんてことも起こりかねません。
転職に向いている時期、向いていない時期を見極めて、最適な時期に転職活動をスタートさせましょう!


まず、転職を考えた際に考えて欲しいのは、
「現職で上手く行っておらず、その状況から逃げたいという理由からの転職ではないか?」
という点です。

現状から逃げたい、という理由から転職を考える人は少なくありません。

弊社に関しても、過度な業務や残業により、疲れ切って登録に来られる方は多くいらっしゃいます。
ただ、やはりそういった方はどうしても面談していてもネガティブな雰囲気が前面に出てしまっていたりするものです。
態度や表情から、自信や活気が感じられなくなっている状況の方も見受けられます。

そのような雰囲気は、当然転職活動の面接でも知らず知らずのうちに出てしまいます。
そうなれば、やはりなかなか面接を突破して内定を獲得することは難しくなりますよね。

そんなときは、「やりきった!」と胸を張れるまでもう少し現職で頑張ってから転職をされた方がよいかもしれません。


そして、もうひとつ転職前に振り返って欲しいポイントは、
「現職での不満に対して、本当に全てやりきった状態かどうか」
です。

例えば、「上層部と社員の間に考え方の溝があって」「職場での人間関係の折あり合いが悪い」といった点を転職を考えた理由として話される方がいます。

そういったときは、
誤解がないようにきちんと上層部の方と話す機会を持ったか?
人間関係が改善されるように自分から努力をしたか?
というように、まずは問題解決に向けて何か実際にアクションをしてみたかどうかが大切です。

会社に対して不満を感じて転職を考えられる方は、嫌なことがあった時点でその問題を解決する努力をしないまま転職活動をはじめようとする方が少なくありません。
客観的にお話をお聞きしていると、少し努力をするだけで問題を解決できる可能性がある場合も見受けられます。
そのまま転職をしてしまうと、同じように次の会社でも嫌なことがあるとすぐに転職を考えるクセがついてしまい、結果的に転職活動を繰り返すことになりかねません。

転職したくなるほどの問題に直面した際に、まずはその問題を解決するように動いてみることをオススメします。
自分で出来ることを一通り頑張ってみた上で、それでも問題が解決できないときに初めて転職を考える。

まだ問題に対して何も動いていない方は、まだ転職活動をスタートされる時期ではないのかもしれません。


前向きに、自分に自信を持って活動できるときが転職活動に適している時期と言えるのかもしれません。
そういった時期の方が本来のご自身の実力を発揮できると思いますし、よりよい会社と巡り合える時期でもあるのだと思います。

現在転職を考えられている方は、現在のご自身の状況が転職に適した時期なのかどうかを是非一度、客観的にチェックしてみてくださいね!

———お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちら:オンライン仮登録
 
★正社員・紹介予定派遣の情報はこちら:グラフィックデザイナーなどの正社員求人・転職

★スポット・週4日以下・時短の情報はこちら:スポット派遣で働く 週4日以下・時短で働く

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

【求職者向け情報】職務経歴書作成のキ・ホ・ン

転職活動をはじめるにあたり、まず最初に作成するのが履歴書・職務経歴書。

この2種類の書類で最初の選考が行われます。
まずは「書類選考」という関門を突破しなければ面接には進めません。

応募者が多数いたり、選考基準が厳しい企業の場合、この書類の段階で落とされてしまうことも少なくありません。
今日は企業がチェックしているポイントを押さえながら、書類選考を突破できる職務経歴書の作り方、まずは基本を学んでいきましょう!

————————————————————
★職務経歴書の基本の「キ」、フォーマットについて
————————————————————

職務経歴書は手書きではなく、PCで作成するのが主流になっています。
A4サイズで1~2枚程度、職歴が多い方でも3枚におさまるようにまとめて記載するようにしましょう。

記載する際のポイントとしては、
・経験がイメージできるように会社概要を記載する(勤務先業種、資本金、従業員数など)
・職務内容は仕事の概略や主な仕事、主な担当クライアントなどを見出しを付けたりして読みやすく記載する
・応募企業で生かせる経験を自分の強みとしてしっかりアピールする
・使用できるアプリケーションやその習熟度を記載する
と言った点があげられます。

★退職理由についての記載は必須ではなく、自由です★
前向きで応募企業にとって特に懸念されないような内容が理由の場合は記載しても問題ありません。
全て「自己都合で退職」となるような場合や、マイナスと取られるような理由の場合は記載せずに面接時に口頭で伝えるとよいでしょう。
逆に短期で退職してしまった職歴に関しては、「会社都合」など仕方ないと判断されるような理由の場合は、記載しておくことで誤解されずに済むメリットもあります。

★短い職歴は省いてしまってもOK?★
試用期間の1~2ヶ月程度で退職してしまった企業など、短い職歴まですべて記載するかどうかは悩みどころです。
実際に短い期間は省いて記載している方も見受けられます。

ただ、記載していなかった場合、空白の期間に関して面接時に確認されたときに初めて短期間で辞めた会社の話をするのは印象が悪くなりますし、雇用保険の加入状況などで調べようと思えば調べられてしまうものです。
入社が決まった後で直近の会社での源泉徴収票の提出が必要になったり、雇用保険加入手続きで経歴に記載していなかった職歴が発覚するケースも少なくありません。
狭い業界の場合は、隠していても横のつながりなどで短期の就業経験が発覚することもあるかもしれません。
発覚した際に経歴詐称を疑われてしまい損をする可能性もあることは把握しておく必要があります。

短い経歴を省いて記載している場合は、面接時にあらかじめ「アルバイト勤務や短い経歴のものは省いてあります」と断ったり、口頭では説明をしておくなど、応募企業には何かしらの形で伝えておくとトラブルに発展せずに済むでしょう。
また、短期の派遣などで複数社就業している場合は「派遣就業」として見出しを付けてどのような就業先で勤務したか会社名を記載するなど、見せ方を工夫することで逆に豊富な経験をアピールできる場合もあります。

————————————————————
★職務経歴書の基本の「ホ」、企業が見ているポイントを意識する
————————————————————

職務経歴書は自分をアピール販促ツール、としてとらえましょう。
しっかり下記のような企業から見られているポイントを押さえて、応募企業に自分をアピールできる内容を意識しながらまとめます。

・職務の詳細な経歴や身に付けてきた能力など、実務能力
・仕事に対する意欲などが必要としている人材像と合致するかどうか
・自分の強みを自覚してアピール出来ているか

作成した後で採用担当者の目線で内容を読み返してみると、読みづらい個所や分かりづらい表現などに気付けると思います。
一度出力して、内容を読み返してみてください。

————————————————————
★職務経歴書の基本の「ン」、読みやすいような工夫を
————————————————————

クリエイティブ系の職種では特に、見出しやレイアウトなどでいかに見やすい職務経歴書を作成するかを見られるケースも少なくありません。
実際に企業から内定をもらっている人の職務経歴書は、分かりやすい言葉で箇条書きなどで見やすいような配慮がされているものが多く見受けられます。
下記のような点に注意しながら文章を作成し、レイアウトしていくとよいでしょう。

・就業期間の表記は和暦か西暦かを履歴書の記載と統一して見やすくする
・最初に今までの経歴の要約を記載することで、興味を持ってもらう
・経歴を羅列するのではなく、見出しやレイアウトを工夫して見やすいように要素を整理する
・ひとつの文章は短く、場合によっては箇条書きなどで読みやすくする工夫をする

————————————————————
★おまけ 職務経歴書を送る際の注意点
————————————————————

最後に、せっかく頑張って作成した職務経歴書も提出の仕方次第では通るものも通らなくなってしまいます。
提出する際に注意するポイントをまとめておきますので、送る前にチェックしてみてくださいね!

・出力した際は、途中で切れてしまっている箇所がなく、きちんと印刷をされているかチェックを!
・データで作成した際は見逃していた誤字があるかも?出力後に内容を見直してから提出する
・郵送の場合は同封した書類を明記した送付状を添付する
・封筒の宛名書きは、会社や部署宛、担当者個人宛など送り先によって書き方が違ってくるので注意!
・折れ曲がったり、汚れたりしていないか、封筒から出した時の書類の第一印象も意識する
・データで応募する場合は、MacでもWindowsでも開けるようにPDF形式で


上記のポイントを押さえながら、見やすく分かりやすい職務経歴書を作成して、書類選考突破を目指しましょう!

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

目に見える年収アップだけではない!転職で得られるもの

「今回の転職では年収をアップさせたい!」

と登録時にお話しいただく登録者の方は、少なくありません。
ただ、例え見た目の年収が下がったとしても、転職によって目に見えないものが得られるケースもあります。

gurafu

例えば、将来的に独立を目指している人にとっては、
独立に向けた人脈ができることが、年収以上の価値を持つかもしれません。

転職して今まで経験のないようなジャンルの仕事を経験することでスキルアップでき、
次の転職では大きく年収がアップする可能性もあります。

また、ご結婚されたり、お子さんが生まれた方にとっては残業時間が減ったり、
しっかり週末休めることが年収以上の価値を持つかもしれません。

最近担当させていただいた方の中には、ご自身がやりたいと思われていた分野のお仕事だったため、現職から年収がダウンする条件でも入社を決められた方もいらっしゃいました。

実は転職で年収が大幅にアップするケースは、そこまで多くありません。
同レベルの年収で転職されて、よりご自身のやりたい分野や残業・福利厚生面などの待遇面をアップさせるケースの方が一番多く見受けられます。

年収がアップするケースは、ご自身の今までの経験や能力を即戦力として発揮できるかどうかに左右されると言えます。
転職先で新しくチャレンジする部分がある場合には、その分新しいことを吸収してスキルアップできる機会がある点を年収以上の価値として捉える視点も必要です。

年収アップにこだわれれる方も多いと思いますが、目に見える年収以外の価値も考慮しながら転職活動を進めてみるのもひとつかもしれませんね!

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

今のあなたは、本当に転職する必要がありますか?

今後の人生を左右する可能性が高い転職。
誰もが失敗せずに転職を成功させて「よりよい人生にしたい!」と考えますよね。

そんなあなたに向けて、今日は転職活動を成功させるポイントをご紹介したいと思います。
まずは本当にあなたに転職が必要なのかどうか・・・を考えるところからはじめてみましょう。

bilding

転職活動が上手く行かない方によく見られるのは、転職の目的がはっきりしていないケースです。

そう言った方は、年齢的な不安や、今の職場でこのままキャリアを積んでしまっていいのか・・・と言った漠然とした不安から、「なんとなく」転職活動をはじめてしまうようです。
「そんな人いるの?」と思う方もいるかもしれませんが、実際にご登録に来られる方の中では「今回の転職で何を実現したいと思っていますか?」という問いかけにしっかり答えられない方もいらっしゃるのが現状です。

転職の目的が明確でない方は、面接時に必ず聞かれる転職理由や、企業への志望動機などもぼんやりしてしまい、結果的になかなか内定も出ないままだらだらと転職活動を続けてしまうケースも少なくありません。
例え内定が出たとしても、転職の目的が明確ではないため「この会社はなにか違うかも・・・」とせっかくの内定を辞退したり、入社したとしてもまた同じような理由で転職を繰り返すことになってしまいます。

転職はご自身のキャリアに関する問題を解決する上で、「最終手段」だと言えます。
それにも関わらず、解決すべき問題自体が明らかでなければ、当然それを解消することもできません。
まずはご自身がなぜ転職しようと思われているのか、今回の転職でどのような問題を解決したいと思われているのか、一度じっくり考えてみてください。

そして、問題がはっきりしたら、その問題は本当に現職では解決できないものなのかどうかも検討します。
場合によっては、現職で解決することが可能な場合もあるのではないかと思います。

まずはその問題を上司としっかり話し合ってみたり、自分なりに色々と動いてみたり。
それでも問題の解決が難しいと判断した場合にはじめて、転職に向けて本格的に動き出しても遅くはないのではないでしょうか。
現状の問題を明確にすることで、今の自分にとって転職が本当に必要なことなのかを確認することができるでしょう。

現状の問題がはっきりとして、その問題が現職ではどう頑張っても解決できない・・・と分かってから、しっかりとした目的を持って転職活動をスタートさせましょう!

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

書類選考で落とされる「残念な応募書類」からの卒業!

転職活動をはじめるにあたり、まず最初に作成するのが履歴書・職務経歴書といった「応募書類」です。

もちろん経験してきた職歴や、身に付けてきたスキルで判断される部分も大きいのですが、
応募者多数の場合や、選考基準が厳しい企業の場合、それ以前の問題で落とされてしまうケースもあります。

今日は応募書類を作成して選考に進める際に、最低限確認すべきポイントをご紹介します。

te2
書類の中身以前に落とされてしまう「残念な応募書類」。
簡単なチェックでそんな「残念な応募書類」から卒業することができます。


★まずは相手に不快感を与えない書類に!

最近は手書きではなくデータで作成して出力した書類が多くなったり、メールや求人サイト経由での応募のため紙の応募書類を作成する機会は減っているのかもしません。
とは言え、未だに郵送での応募受付だったり「面接時に履歴書・職務経歴書持参」というケースは少なくありません。

その際に気を付けたいのは、書類の「第一印象」です。

例えば、手書きの際に丁寧な文字で記載することはもちろんですが、
押した印鑑の朱肉で汚れていたり、用紙自体が折れ曲がっていたり…
と、きれいとは言い難い状態の書類を提出するのはあまりいいものではありません。

紙の無駄になるから、など折れ曲がったり汚れても気にせずに
そのまま提出した場合、それだけで印象は悪くなってしまいます。

あなた自身の第一印象だけでなく、応募書類の第一印象も出来るだけいいものにしておきたいですよね。


★出力したら、提出前に一度確認を!

また、データを出力した書類で見かけるのは、印刷範囲の指定に失敗したのか、
途中までしか印刷されていないものです。

それだけが理由で落とされることは少ないかもしれませんが、
特に紙媒体のデザインに携わっている人の場合は、データを作って満足してしまい、
出力した後の確認を怠っている、と受け取られてしまいます。
普段の仕事振りも同様なのでは・・・?、と思われてしまう可能性もあるかもしれません。

出力したものを提出する場合、最低限きちんと印刷されているかの確認は必要です。


★誤字脱字も、最低限自分の専門分野の単語に関しては見直しを!

書類のミスとして、やはり誤字脱字が多く見られます。
特にデザインに関わる仕事をしているのに「Illustrator」や「Photoshop」といった
自分の専門分野の単語の綴りが間違っているのはあまりいい印象を持たれません。

「制作」と「製作」などの漢字の変換も、出来る限り統一させた方がよいでしょう。



書類ではなくて、面接で勝負するから大丈夫!!
なんて思っている方でも、書類選考を突破できなければ面接で力を発揮することもできません。

まずはご自身の応募書類の第一印象をよくして、書類選考突破を目指しましょう。

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

転職活動成功のカギは「期限付き」!目安は3ヶ月

転職を考えて登録に来られる方の中には、
「今の会社よりも条件がよくなるのであれば他へ移りたい」
「今年中にいいところがあれば転職したい」
など、明確な転職理由や強い意志がない方も多く見受けられます。

自分の年齢などを考えて、漠然と「今よりもいい条件で転職できるなら…」と
転職活動をはじめようとされる方です。

そういった方は、希望通りの仕事が見付かるまでは求人に応募することもなく、
半年後、一年後も結局転職しないまま「転職活動は継続中です」「いい案件があれば紹介してください」
とご連絡いただくケースが少なくありません。

te
そのようなダラダラと転職活動を継続してしまう人にオススメなのは、
「この3ヶ月は転職活動に本腰を入れる!」と、期間をしっかり区切る方法です。

期限を自分でしっかりと設定して、その間は転職活動を全力で行います。
実際に職場に退職届を出す必要はありませんが、その期限で退職が決まっている、
というイメージで自分を追い込み、転職活動に全力を注ぐ方法です。

求人情報にしっかりと目を通し、興味のある企業には積極的に応募してみる。
そして、選考に進めるようであれば選考を受けてみる。
こういった転職活動を進めることで、実際に大きく前進する場合もあります。

逆に、今までは青く見えた「隣の芝生」の上に面接などの企業訪問で実際に少しですが
乗ってみることができ、「それほど青くないのかも…」と、現職の良さを再発見し、
転職活動を終了して現職を継続する決意を固めるきっかけになる可能性もあります。

本当に転職をするのか、現職に留まり頑張るのか。

その決断を自分で決めた期限の中で決断してみましょう。
もちろん、現職に留まる決断をする際も、「定年まで」と思う場合も、
「ひとまずあと○年、○○の経験が積めるまでは」など期限を決める場合もあっていいと思います。

そのように全力で転職活動をしてみて出した結論であれば、
転職してもしなくても、仕事に前向きに取り組むことができるなど、
働き方にいい影響が出るのではないかと思います。


なんとなく、で転職活動をはじめてダラダラ続けてしまっている方は、
是非一度試してみてくださいね!

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

【求職者向け情報】中途採用時のSPIについて

最近は中途採用や正社員登用試験などでSPIを採用している企業が増えてきました。
今日はそんなSPIについて、役割や対策などをご紹介します。


<中途採用時のSPIの役割は?>

学生の就職活動時のSPI試験が「足切り」の役割を担うのに対し、中途採用の場合、たいていは基礎学力の確認程度と言う意味合いが強いと思います。


<SPIの内容って?>

SPIに関しては、言語・非言語・性格の三種類があります。

「言語」は言語能力を確認する問題で、語彙や長文の問題、
「非言語」は数学、
「性格」は性格適性検査になります。


<SPIの対策方法は?>

SPIは時間制限がある中での試験となりますので、ポイントは
どれだけ時間をかけずに正確に解いていくか、というところになります。

このため、事前にネットなどで実際の問題を解いてみて
出題形式に慣れておくのがオススメです。

参考までに、SPIの問題や対策などを紹介しているサイトをご紹介します。

▼みんなのwebテスト▼
http://sk.kaisyanavi.jp/app/webtest/

▼SPI試験問題集~SPI2・SPI3・SPI英語対応~▼
http://saisokuspi.com/


性格検査に関しては特に対策などはせずに、嘘をつかずに素直に答えて行けば問題ないのではと思います。
1点気を付けるとすると、明らかに「いいえ」などを答えなければいけない質問も含まれているところです。

例えば「これまで一度も人を悪く思った事がない」などの質問があげられます。


<SPIの合格ラインは何点?>

SPIの通過ラインは企業によって様々です。
3割でも通す企業もあれば、7割、8割という高いボーダーの企業もあります。

ただし、面接の最終合否は総合評価となることが多いため、最終的な選考でSPIの得点で合否が決まることもあります。
このため、通過ラインはそこまで気にせずに7割以上を目標にしてしっかりと準備をした上で試験に臨みましょう!

———-お気軽にお問合せください!———-

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》 http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 https://twitter.com/ycreate

★《Twitter:ゆるーくつぶやき配信中 優クリなかの人》 https://twitter.com/ycreate

★《Line@:お得情報を配信します!》友だち追加数

転職活動をお考えのデザイナー・クリエイター方へ~コンサルタントからのドバイス~

20150605

いざ転職活動を始めようとしても、色々と考えなきゃいけないことや
準備が必要なことが少なからずあります。

今回は、過去に就職活動対策について書かれた記事を
ピックアップしてみました。

この機会にぜひご一読を!

正社員・紹介予定派遣の求人はコチラ

派遣の求人はコチラ

オンライン仮登録はコチラ

—-

■中途採用時のSPIについて
採用試験の意外な落とし穴であるSPI。かなり少ないものの、やはり実施している企業はあります。
特に大手企業になるほど、実施の可能性が高まります。
特別な対策をする気がない方でも、読むだけでも心の準備が違います。
SPIがあることがわかっている場合は、ぜひご一読を。


■在職しながら転職活動をお考えの方へ
離職してからの転職・入社に比べ、転職活動に割ける時間が少ないこと、
退職時期の調整の問題など、ネックな面がある在職中の転職活動。
この形での転職活動を考えられている方へのアドバイスです。


■ポートフォリオの作り方~基礎編~
「ポートフォリオが必要ってよく聞くけど、どこから手をつければいいの?」
「Webデザイナーやコーダー、ディレクターも必要なの?」
そんな「基礎的な」ご質問にお答えします。


■「年俸制」ってどんな制度か知っていますか?
人気の外資系企業に限らず、「年俸制」の企業は増えつつあります。
年俸制ってどういうことなの?メリット・デメリットを解説します。


■応募先企業を探す際のチェックポイントとは!?
転職活動の第一歩は、「自分がどのような企業に入社したいのか」を決めることです。
では、どのような観点で考えていくべきか。
基本の7項目をご案内します。


■転職の際にエージェントを使うメリットはなんでしょう?
我々優クリエイトは「転職エージェント」です。
では、「転職エージェント」を使うメリットは?


■【求職者向け情報】面接へのぞむ際のポイント~事前準備~
転職エージェントを使用して転職活動をする際に、起こりがちなこと。
その一つに、自己応募に比べ、企業への理解度が薄いことがあります。
エージェントから様々な情報を伝えられているので「わかったつもり」に
なっているけど、実は頭には全然入っていない。それが、企業担当者には、
自社への興味関心の薄さに感じられてしまう。
これを含め、3点のポイントを解説します。


■【求職向け情報】志望動機の作り方~基礎編~
書類選考や面接時には必須の「志望動機」。
面接時に直接質問されなくても、ちゃんと伝えるようにしましょう。
では、どんな「志望動機」を作ればいいのか。ご確認ください。


■【求職者向け情報】志望動機の作り方~実践編~
「実践編」ということで、さらに一歩踏み込んでみました。
「いまさら志望動機なんて・・・」と思っている方も、
ぜひ確認し直してみてください。


■書類選考通過!いよいよ次は面接!! ~面接基礎編~
「いまさら面接の基礎なんて・・・・」と思われる方もいるかと思いますが、
意外にその「基礎」がテキトーな方も少なくありません。
この機会に見直してみませんか?


■自分にとって最適な転職の時期って?
転職活動をスムーズに進めたい。より良い状況で転職をしたい。
誰もが思うことですが、ちょっと気づきにくいことも含めまとめてみました。


■辞める前に?辞めてから?? 転職活動のはじめ方、メリットとデメリット
在職したままでの転職活動。離職してからの転職活動。
どちらにもメリット・デメリットはあります。
ご自分の状況・性格に合わせて転職活動を進めましょう。


■【豆知識】仕事が決定した場合、他の派遣会社への連絡は必要?
連絡をいただけると、とてもとても嬉しいです。
一見、派遣会社だけが嬉しいように見えますが、巡り回って
ご自身にも大きなメリットになる可能性があります。


■面接対策小話
弊社の人材コンサルタントが、日々の業務の中で遭遇した
2つのポイントについてです。
ちょっとした対策・気遣いですが、できる・できないは大きな差です。


■残業が多いクリエイターの方の面接日時について
人材会社・人材エージェントのうまい使い方の例です。
困ったことや、こうなるといいなと思ったことがあれば、
まずはご相談いただければと思います。
ご期待通りに解決することもあるかもしれませんし、
その通りにはならなくても、別の良い解決方法が見つかるかもしれません。

—-

上記の各記事以外にも、ネットで情報収集をすれば、
様々な対策方法やアドバイスを集めることはできます。

ですが、ご状況やご希望、得意/苦手等は、皆さんそれぞれです。
なかなか一概には言い切れない点もあります。
ネット情報のみで判断をするのは危うい面もあります。

優クリエイトでは、ご来社/お電話でのご相談を随時承ります。

また、実際に選考・面接に進まれた際には、各企業の選考特徴に合わせ、
各企業の担当コンサルタントより、面接対策のお打ち合わせも
実施しております。

ぜひご相談ください!


正社員・紹介予定派遣の求人はコチラ

派遣の求人はコチラ

オンライン仮登録はコチラ


—–お気軽にお問合せください!—–

★ご登録を希望される方はこちらのオンライン仮登録よりご連絡ください★
 →オンライン仮登録はコチラ

★《Facebook:イベント・求人情報掲載中》
http://www.facebook.com/#!/YUcreate

★《Twitter:お役立ち情報・求人情報配信中》 
https://twitter.com/ycreate