業務委託のニーズ増加やリモートワーク推進が強化され、今では同じ空間にいる人だけで業務を進める時代ではなくなりつつあります。もし自社で業務委託を活用したり、リモートワークの導入を検討するのであれば、ぜひ揃えておきたいのがコミュニケーションツール。今回は数ある種類の中から、使いやすくて人気の高いツールの特長やメリットを整理してみました。コミュニケーションツールを検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
制作外注
【サイドビジネス・副業】企業にもメリット?!欧米で話題のサイドビジネス
欧米では、サイドビジネスのことを『Side gig(サイドギグ)』や『Side hustle (サイドハッスル)』などと呼び、多種多様なタイプが存在します。会社員の傍らポッドキャストの配信やSNS活用の個人事業、ブランド消費者の代表的存在「ブランドアンバサダー就任」などがあります。今回、欧米のクリエイターの副業事情をレポートし、日本で急速に進む働き方改革に向けて、自社のビジネスに副業クリエイターの活用を検討してみるのも一つの手ではないでしょうか。
【撮影ディレクション】知っておきたい写真の基本〜後編〜
クリエイティブの仕事につきものの撮影現場。ディレクションや立会いで撮影現場にいながらうまくコミュニケーションが取れないことがある。そんなクリエイティブ関係者のために、今さら聞けない撮影の基本を解説するシリーズの後編です。コンパクトデジカメで写真を撮るのが趣味の人の中には、こう言った基本を知らない人もいるようですが、やはり仕事として撮影に関わるのなら基本を知っておいた方が良い環境を作り上げられるでしょう。
前回は、シャッタースピード、絞り、そして被写界深度について解説しました。前回を読まなくとも話が通じる人もいると思いますが、読み始めて理解が浅いと感じた方は前編も読んでみてください。
http://www.y-create.co.jp/forbusiness/photograph_2nd/
【撮影ディレクション】知っておきたい写真の基本〜前編〜
クリエイティブの経験はまだ浅いけれど、カメラマンに撮影ディレクションをする必要があるデザイナーやディレクター。あるいは、写真のディレクションが専門ではないけれど撮影に立ち会うことがあるプロデューサー、さらに営業や企画・開発担当者。そんな人の中で、撮影時に上手くコミュニケーションを取れなかった経験はありませんか?もしかすると、その原因はカメラマンと同じ言葉を共有していないからかもしれません。そして、一眼レフカメラでの撮影の基本を知らなかったことがその一因のことがままあります。そんな今さら人に聞きづらい基本をまとめました。恥をかいてしまう前にぜひ目を通してみてください。
【撮影ディレクション】カメラマンに上手く伝えるには?
クリエイティブ系の仕事において写真を使用することは、グラフィックでもWebでも多いと思います。ストックフォトが日々勢力を伸ばしている時代ですが、やはり予算に余裕があるならばオリジナルで撮影したいものです。そして、お金を払って撮影するからには、もちろん失敗は許されません。そこで、カメラマンに撮影の指示、ディレクションをする時の注意点をまとめましたので参考にしてください。
広告代理店、デザインプロダクションの営業職、若いデザイナー、さらには撮影には自信がないけど今さら聞けないと言うディレクターの方、注目です。





