キャリアアップ│優クリ-Lab for Creator

「天職」に就くために、転職活動前に必ず知るべき成功のコツ!!

人生の3割弱を占めると言われる「労働時間」。1日単位で見ると、その多くを仕事に費やしているようにも感じます。そこで、その時間をいかに有意義なものにするかということで考える一つが「転職」。しかし、「転職=天職」とも言えるような仕事に就いた人と、今ひとつ納得できず、転職を繰り返す人の差はどこにあるのでしょうか。
今回は転職の知識やノウハウではなく、転職を成功させるために本来やるべき必要なことやそのコツについて社労士の立場から解説します。

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今日から始める自分改革!! 仕事ができる人々に共通する『5つの条件』とは?

社会人として長く生活していると筆者も仕事柄、他業種の人と多く関わり、様々なタイプの「できる人」に遭遇します。そんな人々と仕事を共にするうち「仕事ができる人」には、どうやらいくつかの共通した特長がわかってきました。今回はその知見を共有すべく、仕事やプライベートでもすぐに活かせそうなものをセレクト、「5つの条件」として解説していきます。

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【後編】現役Webコーダーが気を付けているコーディングのコツと基本

前編では、現役Webコーダーが普段から気を付けていることの中で「コーディング環境・意識合わせ・スライス前の注意点」をお話しました。今回の後編では「コーディング時の”HTML”や”CSS”について気をつけること、コーディング後のチェックでやっておくとよいこと」などをご紹介していきます。コーディングのヒントにしていただければと思います。

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【前編】現役Webコーダーが気を付けているコーディングのコツと基本

通常Webサイトを作る場合においては、デザイナーやコーダーなど様々な役割の人が関わりますが、フリーランスのWebデザイナーなどの中にはすべてを一人でこなす人も多くいます。そこで今回は「Webデザイナーだけど、コーダーにも興味がある」、「独学でやっているが、方法として問題ないか?」といった疑問や悩みを減らすべく、現役Webコーダーが普段から気をつけていることを前・後編にわけ、ご紹介して行きたいと思います。

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【Web業界あるある】笑える職業病と笑えない職業病(WCC記事)

一つの職業に長く就いていると、その職業ならではの「あるある」が発生します。今回はWeb業界の“職業病”について。実際にWeb業界に籍を置く人たちが「これって職業病だよな……」と感じることを紹介します。また、対策をとっているものに関しては、その方法も教えてもらいました。

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【あるある話】Webディレクターの必須スキルはコミュ力!クライアントと制作スタッフとの上手な付き合い方(WCC記事)

クライアントの無茶ぶりや制作スタッフ内での紛争仲裁はWebディレクターの日常です。多発するトラブルの被害を最小限に抑えられてこそ「プロ」。今回は、現役Webディレクターが実際に体験したトホホなケースを3つご紹介しながら、Webディレクターの仕事ぶりを覗いていこうと思います。あなたにもこんな経験ありませんか……?

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新人Webディレクター必見!Webデザイナーやコーダーとの作業指示が円滑にするためのスキル(WCC記事)

Webディレクターはデザイナーやコーダーの進捗や作業の管理・指示をしていく上で、クライアントとの打ち合わせ内容や決定事項、要望をうまくデザイナーやコーダーに伝えなければなりません。しかし伝え方を間違えると、無駄な修正や進捗の遅れが発生し、クライアントへ迷惑をかけるだけではなく、チームとしても機能しなくなります。
そのような状況を避けるために作業指示を円滑にするのは言うまでもなく、今回はそのスキルについてご紹介していきましょう。

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【ママさんクリエイター】クリエイティブでも「残業なし」や「時短」の正社員に!就職に成功したママさんデザイナーインタビュー

優クリエイトでは「クリエイターが社会を元気にする」という企業理念に基づき、子育てや介護といった重要な役割を持つクリエイターにより活躍できるフィールドを提供するために、『マイクリ』というブランドを立ち上げました。
『マイクリ』では、例えば子育て中のママさんクリエイターであっても、ご自身が希望する働き方-雇用形態が実現できるよう、残業なしや時短勤務の正社員募集も扱っています。今回は、この『マイクリ』を通じ、時短などの条件付きでの転職に成功した3人のママさんデザイナーに、話を聞いてみました。

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新米ディレクター必見!オウンドメディアを「優秀な営業マン」にするためのPDCAサイクル(WCC)

Webディレクターの役目には、プロジェクト全体の進行管理や品質のチェック、制作スタッフをまとめるなどがあります。それ以外にも、制作が終わったWebサイトについて「いいWebサイト」になっているか、「効果が出ているWebサイト」になっているかを日々確認し運用していく仕事があります。そこで役立つのが「Webディレクターが取り組むべきPDCAサイクル」です。
制作会社のWebディレクターとしてオウンドメディアの制作・運用に携わる筆者が、いいWebサイトにするためのポイントを経験に基づきお伝えします。特に新米ディレクターの方は必見です!

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【ディレクターになるには?】10の力/後編:アイディア、見識、テクノロジーなど

ディレクターになるためのシリーズ、最終話の今回は、前回に続きディレクターに必要な10の力です。マネージメント力、ビジネス視点などにも言及します。職種により重みは違うと思いますが、Web関係、広告や販促関係、パッケージ、プロダクトなど様々な業界のディレクター、さらにはプロデューサーに必要となる力です。
絵が好きでデザイナーになった方には、ずいぶん遠くまで来たとの印象があるかもしれません。デザイン自体から離れていくと感じるでしょう。しかし、プロジェクト責任者であるディレクターには欠かせないものばかりです。事務職ではなくクリエイター視点で、なるべく噛み砕いて書いていますので、ぜひ最後まで目を通してください。

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