転職│優クリ-Lab for Creator

【ママさんクリエイター】クリエイティブでも「残業なし」や「時短」の正社員に!就職に成功したママさんデザイナーインタビュー

優クリエイトでは「クリエイターが社会を元気にする」という企業理念に基づき、子育てや介護といった重要な役割を持つクリエイターにより活躍できるフィールドを提供するために、『マイクリ』というブランドを立ち上げました。
『マイクリ』では、例えば子育て中のママさんクリエイターであっても、ご自身が希望する働き方-雇用形態が実現できるよう、残業なしや時短勤務の正社員募集も扱っています。今回は、この『マイクリ』を通じ、時短などの条件付きでの転職に成功した3人のママさんデザイナーに、話を聞いてみました。

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【この違い知ってます?】「完全週休2日制」と「週休2日制」の違い

転職サイトや求人情報誌、人材会社のサイトなどの募集要項において、休日制度の項目でよく見かけるのが『週休2日制』や『完全週休2日制』といった表記。この2つを「同じもの」だと勘違いされている方、もしかしたら結構いらっしゃるのではないでしょうか?実は、両者は似て非なるもの。知らないと後で「しまった…!」という事態に陥る可能性があります。今回は、『週休2日制』と『完全週休2日制』の違いについて、具体的に見ていきます。

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【求人情報の見方】「応募資格」から見える企業のホンネ

応募資格は、どんな求人情報にもほぼ必ず入っている項目の1つ。学歴、資格、免許、実務経験、業界知識、語学力、パソコンスキル、コミュニケーション能力など、さまざまな内容が書かれています。しかし実は、応募資格は単なる“条件”ではありません。応募資格欄には、「本当はこんな人がほしい」という企業の意図が隠されていることがよくあります。では、これからいくつか具体的な例を挙げて見ていきましょう。

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第3回【編集ライター】経験者が戸惑うWeb媒体のギャランティと締め切りの違い~紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること~(WCC記事)

ライター第3弾

紙媒体出身の編集・ライターがWeb媒体の仕事に携わる際に注意すべきポイント。第3回の今回は、フリーランスの方であれば、皆が気になる「ギャランティ」についてと、「締め切り」の違いについて開設します。

なお、2016年11月24日、12月14日、この連載をテーマとしてセミナーを実施します。文章で読むだけでなく、実際に解説・説明を聞きたい!という方、ぜひご参加ください。

11月24日 ~Web媒体で生かせるキャリア、使えないキャリア~
12月14日 ~Web媒体で 活躍するために知っておくべきこと~

>> 続きはこちら(Web Creator’s キャリア)

【扶養内で働く】インタビュー編No.2~扶養内で働いている女性デザイナーたちに聞きました

【扶養内で働く】インタビュー編No.2

「扶養内で働くリアルボイス編」2人目は、3年前からイベント制作会社にパート勤務しているデザイナーのBさんです。5歳の女の子を保育園に預け、1日7時間、週3回働いていて、収入は「103万円の壁」の範囲内に収めています。パートとはいえ、担当の仕事には責任を持ち、時には出張もこなして、いきいきと働いている印象です。

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第2回【編集ライター】紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること~仕事の受け方・編集とのやりとりの違い~

第2回【編集ライター】紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること

前回『【編集ライター】紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること~キャリアチェンジの心得~』が大きな反響をいただきましたので、さらに踏み込んで、細かいシチュエーションにおける注意点を解説したいと思います。
第2回は、Webならではの編集・ライターに求められることや、編集とのやり取りの注意点です。

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可能性が広がる!グラフィックデザイナーからのキャリアアップ・チェンジ3選

グラフィックデザイナーからのキャリアアップ・チェンジ3選

雑誌・新聞の広告やポスター、チラシ、カタログといった紙のプロモーションツールのデザインを手がける、グラフィックデザイナー。活躍の場は広告代理店をはじめ、制作プロダクション、印刷会社、メーカーの開発部門など様々です。
そんなグラフィックデザイナーの方々からよく聞くのは「今後のキャリアをどうしようか悩んでいる」という声。キャリアアップするのか、キャリアチェンジするのか。あるいは働く環境を変えるのか・・・。
今回は、よく例にあがる3パターンについて解説します。

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【扶養内で働く】インタビュー編~扶養内で働いている女性デザイナーたちに聞きました

【扶養内で働く】インタビュー編

扶養内で働くことについて、過去2回にて制度の概要と、働き方で収入がどのように変化するかを解説しました。続いての第三弾では、派遣やパートタイムで働くクリエイターたちのリアルボイスをお届けします。なぜ「扶養内」なのか。メリット、デメリットは?これからも「扶養内」でいくのか、将来の展望は?
まず今回は、グラフィックデザイナーとしてチラシやパンフレット類を作る制作会社にて、派遣で働くAさん。3歳の女の子を保育園に預け、週に3日、10~16時の1日6時間、働いています。130万円の壁以内=社会保険は夫の扶養に入っています。

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【編集ライター】紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること~キャリアチェンジの心得~

紙媒体出身者がWeb媒体で注意すること

メディアとしてWebが勢いを増している今、紙媒体で積んだキャリアをWebの世界で生かしたいと思っている方も多いと思います。
そこで今回は、四半世紀以上紙媒体での編集・ライティングを生業とし、現在はニュースサイトのディレクション等で生計を立てている編集ディレクターの方に、Web業界で働く方々のリアルなご意見をまじえつつ、キャリアチェンジの心得についての解説記事を執筆いただきました。
「紙媒体だけでなく、Webも・・・」と考えている編集・ライターの方必見です!

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【扶養内で働く】どれくらい働くのが得?扶養枠内で働きたいクリエイター必見!

【扶養内で働く】どれくらい働くのが得?

前回『【扶養内で働く】そもそも扶養とは?』にて、「103万円の壁」「130万円の壁」に加えて、今年10月にできる新たな「106万円の壁」、そして企業独自の配偶者手当などについてまとめました。今回は、派遣で働くクリエイターの場合、これらの壁をどのように意識すればよいのか実際にシミュレーションして検証してみたいと思います。
※当記事は、2018年改訂前の条件下でのシミュレーションです※
※2018年の改定内容についてはこちらをご確認ください※

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