【ママクリエイターあるあるマンガvol.12】センスは遺伝?


保育園では、行事に合わせていろいろな制作物を作ってもってきてくれるのも楽しみのひとつ。このときは母の日のプレゼントとして、折り紙を切り貼りしたカーネーションをもらえました。2歳児クラスになり、自分で考えたり選べたりできるようになったようです。
 
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【あなたのイラレデータは容量オーバー!?】Illustraorのデータを軽くするテクニック:前編〜埋め込みとリンク画像〜

昨今はパソコン性能や通信環境の向上で、容量の大きなデータも難なく扱えるようになってきました。しかしその反面、データの大きさに注意が向かなくなり、とんでない容量のデータを容赦なく送信する人が増えているのも事実です。今回、クリエイティブ現場でもよく使われる「Illustrator」をベースに、クリエイターとして知っておくべき知識を確認しましょう。前編は「埋め込みとリンク」です。

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【Webライター】Webメディアを担う大手クラウドソーソングの裏側(WCC記事)

「紙媒体が弱くなった」と言われて久しい昨今、それに反比例するように、Webメディアが台頭しています。若者を中心に「文字はスマホでしか読まない」という人も少なくありません。このような環境下、Webには膨大な「書き手」がおり、また、必要とされているということ。そしてその需要調整の中心を担っているのが、大手クラウドソーシング会社という実態があります。今回はその裏側を、発注者として利用している現役Webディレクターの筆者がご案内します。

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海外のクリエイティブ事業~イギリスで活躍する日本人アーティストと“禅スタイル”とは?

イギリスでは近年、日本のデザインやアートが注目されています。例えば、無印良品は「MUJI」という名でロンドンをはじめイギリス国内に13店舗、ユニクロもロンドンに11店舗を構え、「メイド・イン・ジャパン」のファストファッションもイギリスで好評を得ています。では、イギリスではどのような日本のデザインやアートが受け入れられているのでしょうか?また、イギリスでは「禅スタイル」という言葉をよく耳にするのですが、この「禅スタイル」とは一体何なのかも見てみましょう。

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【ママクリエイターあるあるマンガvol.10】フリーランスママならではの「お仕事の探し方」

フリーランスになってもうすぐ10年。
最近だと、保育園の申請の時に区役所の方からこのご質問をいただきました。

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デザイン業務をすべきは「朝」?「夜」? 睡眠を知れば制作効率はUPする!

「クリエイターが仕事をする上で『朝と夜』どちらがいいか」。これは、作業を効率よく進めたいクリエイターにとって、大きな疑問のひとつです。朝型・夜型か、どちらの生活を送っていたとしてもそれが必ずしも自分に合っているかどうかの判断にはなりません。今回は、編集者としてビジネス情報誌や女性誌で「睡眠に関する企画」を立案、識者への取材、執筆にあたった筆者が、睡眠における「朝型・夜型の診断」についてご紹介します。

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【現役Webディレクターの本音シリーズ:最終回】稼げるWebライターになるには?有名になるのが先か、ライターをしながら有名になる方が得か

Webライターの門戸は広く、クラウドソーシングのマッチングサイトやWebメディアでも「未経験OK」「ママの隙間時間にお小遣い稼ぎを!」というキャッチコピーなどでWebライターを募集しているところが多くあります。その反面、プロのWebライターさんの多くから「Webライターだけでは稼げない」「紙媒体と同様のクオリティを求められるにも関わらず、記事単価が安い」といった不満の声も聞こえてきます。
今回はWebディレクターの視点から、「稼げるWebライター」になるのはどうしたらいいのかについて書いていきたいと思います。

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【Xデーは来年?】拡大を続けるWeb市場と転職マーケットへの影響

毎年電通より発表される「日本の広告費」。今年もまた、2017年1月~2017年12月にかけての結果が発表されました。ここ毎年の傾向としてめざましい成長を続けるインターネット広告費ですが、2017年もその勢いは健在。その勢いは、転職・求人マーケットにも大きな影響を与えています。今回は、拡大を続けるWeb市場を2017年の広告費データなどをもとに解説します。
※2017年 日本の広告費(電通発表)はこちら

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《ライター編》クオリティを高め、スムーズに仕事を進めるための「クライアントの発注方法」はこうだ!

本コラムではクライアントがデザイナーやライターに発注する際に、イメージの共有や制作物の最終的なクオリティを高めるため、発注側が注意すべきことやちょっとしたコツなどをお伝えするとともに、デザイナーやライターといった受注側としても仕事をスムーズに進めるために把握しておいたほうがよいポイントをご紹介してきます。今回は、前回の「デザイナー編」に引き続き「ライター」編です。

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